10代の毎日を楽しく!
インビザライン・
ティーン

インビザラインティーンとは子供用のマウスピース矯正治療です。
透明なマウスピースは目立たず、取り外せるので、
思春期の心理的なストレスも軽減できます。
大切なお子様に、大切な時期を笑顔で過ごさせてあげたいですね。

こんな方に
おすすめです

10代の成長期にインビザラインはぴったりの治療法です。受験勉強や部活動、習い事など忙しいお子様でも大丈夫です。また、周りの目も気になってくる時期なので、気になる歯並びを目立たず、歯の矯正をすることができます。

Recommend

  • 矯正器具が目立つのは嫌
  • スポーツをしている
  • 子どもが治療を続けられるだろうか

インビザライン
ティーン
の特徴

10代のお子様に特化した
機能が
充実しています

成長過程にある10代のお子様の口腔内は、歯の生え変わりやあごの発達などの大きな変化があり、成人用の通常のマウスピースでは治療が困難でした。インビザラインティーンでは、それらの課題点に考慮し、小中高生のために改善された新しいマウスピース矯正です。

Invisalign teen

  • 虫歯になりにくい

    従来の歯に装置を固定して矯正する方法と異なり、装置の取り外しが可能なため、歯磨きがしやすくお口の中を清潔に保てます。装置に食べ物が詰まることもないので虫歯を予防しやすい装置です。

  • 部活や趣味に影響がない

    インビザラインティーンは、スポーツや遊びなど活発に運動するうえでも、マウスピース型のため、お口の中の怪我のリスクを軽減できます。また、取り外しが可能なので、部活で吹奏楽などの楽器を使う部活のお子様でもいつも通りに演奏ができます。

  • 矯正装置のストレスがない

    思春期のお子様は、目立つ矯正装置をすることに大変ストレスを感じやすく、人目を気にします。インビザラインティーンのマウスピースは、透明で薄型なため他人からも装置を装着していることが目立ちにくく、周囲の目を気にせずに治療を続けられます。

  • 健康な食生活

    食事の際は、マウスピースを取り外せるため、どんな食べ物でもたべることができるので、治療中でも楽しい食生活を送ることができます。また、装置を付けたまま食事する場合でも、噛んだ時の違和感が少なくフィットしているので痛みもありません。

  • 歯の破折や摩耗を防ぐ

    勉強などのストレスから就寝中に無意識に歯ぎしりを起こすお子様もおられるかと思います。マウスピースを装着することで、歯と歯の摩擦や食いしばる時の強い力から歯を守ってくれるのでます。

お子様が治療を
続けるための工夫

コンプライアンス・インジケータ

インビザラインティーンには、上あごの奥歯にコンプライアンス・インジケータと呼ばれる青い小さなものが付いています。これは、長時間唾液に触れることで青い色が約10日間ほどで透明に変化していきます。この機能により、装着時間が目に見えてわかるため、保護者の方もお子様も確認がしやすく、装着時間の管理が難しい場合でもモチベーションを高めることができます。

通院について

1~3ケ月に一度の通院だから続けやすい

治療期間は症例にもよりますので、担当医にお尋ねください。
通院に関しては、お子様の歯は動きやすいため、少なく済む傾向があります。インビザラインティーンの場合1~3ケ月に一度の通院で間に合います。忙しい学生さんには続けやすい治療ですね。

インビザライン
ティーンの料金

安心の料金システム

  1. 01毎月の管理料がかかりません
  2. 02お見積り以外の追加費用はかかりません
  3. 03治療期間が延びても料金はかわりません

矯正料金

  • インビザラインティーン

    500,000円(税別)

  • リテーナー

    50,000円(税別)

相談・検査

  • カウンセリング

    無料

  • 検査・レントゲン

    3,000円(税別)

  • ホワイトニング

    無料

分割⽀払いの場合の料⾦例

インビザラインティーンの場合 (一括500,000円)

費用 支払い回数
2回目以降7,200円(税別)

初回11,950円(税別)

84回払い
2回目以降9,600円(税別)

初回10,800円(税別)

60回払い
2回目以降15,100円(税別)

初回17,450円(税別)

36回払い

実質年利5.8%の場合

ローンについて

よくあるご質問

  • インビザライン・ティーンには 治療対象年齢はありますか?

    インビザライン・ティーンは永久歯が完全に萌出していないなど、10代の矯正治療における様々な課題を考慮した治療システムです。

  • 通院回数や通院頻度はどのくらいですか?

    インビザライン・ティーンは担当の歯科医師によるアライナーの調整がほとんど必要ありません。そのため、通院して頂く回数はとても限られています。通常4週間~6週間に一度、または担当の歯科医師の判断に応じて通院していただき、治療の進行状況の確認および、次の治療ステージのアライナーを受け取ります。

  • アライナーを紛失してしまった場合はどうすればよいですか?

    アライナーを紛失してしまった場合はすぐに担当の歯科医師にご連絡ください。 治療の進行状況によって、紛失したアライナーが届くまでの間、1つ前の治療ステージのアライナーを装着するか、もしくは、次のステージのアライナーに進むかを担当の歯科医師が判断します。

  • 歯を動かす痛みはどのくらいあるの?

    マウスピースは歯を動かす力が決められているため、痛みはほとんどありません。新しいマウスピースを装着する時に、少しきつい感じがある程度ですが、3時間程で慣れる方が多いです。 ワイヤーを使用していないため、口の中を傷つけることもありません。

  • マウスピースをつけてしゃべりにくくならないの?

    初めての時は、慣れないこともありますが、2、3日すると違和感なくお話しできる場合がほとんどです。

  • マウスピースをつけたまま運動はできるの?

    できます。当院のスタッフは、マウスピースをつけたまま水泳やダンスをしておりますが、問題ありません。ワイヤーの場合、激しいスポーツの場合、人とぶつかって口の中が(ワイヤーにより)切れるということが多くあります。マウスピースの場合その心配はありません。

  • ちゃんと続けられるか心配・・・

    マウスピース矯正の場合、ワイヤーと大きく違うのは、マウスピースを決められた時間装着しないと歯が計画通りに動きません。インビザライン・ティーンには、装着時間を示すインジケータが内蔵してあり、装着時間の目安を目で確認できます。 装着していなかったからダメ、ではなく、装着していられるよう、ご本人と話し合いながら進めていきます。

  • 歯が萌え途中だけどできるの?

    できます。インビザラインはあらかじめコンピューターシュミレーションで歯の大きさを計算してスペースをつくることができるので、成長に合せて効率良く治療を行うことができます。また、途中で歯が萌えて来た場合、歯型をおとりして新しいインビザラインをオーダーできます。この場合も追加の費用はかかりません。